医学関係の仕事をしてきた筆者は、ATOKを愛用しています。 現在でもオプションで追加できる辞書が数多く入手可能です。 ちなみにUnicode文字に対応するため、KSD(高地システム開発)の拡張辞書は使用していません。 A […]...